基本情報
| 所在地 | 〒227-0063 横浜市青葉区榎が丘1-11クロスゲート青葉台2階 |
|---|---|
| 電話番号 | 045-981-4122 |
| 休診日 | 木曜日午後、日曜日午後、祝日(手術日は木曜、日曜の午前中) |
| 最寄駅 | 青葉台駅 西口から徒歩3分 |
| 駐車場 | 敷地内駐車場はございません。医院の隣と裏にございますタイムズのパーキングのご利用をお願いいたします。 |
医院風景
1階にセブンイレブンがあるビルの2階に当院がございます。
当院受付です。お困りのことがあれば、お声かけください。
日が差す明るい待合室です。
各種検査を行い、眼の状態をお調べします。
清潔な環境で手術を行います。
各種診療設備
先進的なテクノロジーを搭載した次世代の白内障・硝子体手術装置を採用しています。
超広角眼底カメラです。画角200度、眼底のおよそ80%の領域を無散瞳で1回で撮影できる、高性能な機器です。
眼底写真を撮影する装置です。無散瞳でもある程度撮影できます。
網膜の断層画像を撮影する装置(眼球版CT)です。緑内障や黄斑症など網膜診断の疾患に使用します。
当院で導入した新しいタイプの眼圧計です。
測定時間が短く、目に触れる感覚がほとんどないことから、眼を開け続けているのが苦手な方でも比較的正確に測定しやすいという特長があります。
主に緑内障治療に使用するレーザーです。
毛様体をレーザーで刺激することにより、眼圧を下降させ治療します。
糖尿病網膜症・網膜静脈閉塞症・網膜剥離の治療などに使用します。一度に複数発の照射が可能なパターンスキャン機能を搭載し、従来機種より低侵襲かつ高効率なレーザー治療が可能になりました。
3つの主要な測定機能(屈折度測定機能、角膜曲率半径測定機能、眼圧測定機能)が搭載されています。
緑内障診断や進行状態を把握するのに必須の機器です。大学病院に最も導入されている機種を採用しています。
見える範囲と、光の感度を調べます。手動で検査するので、患者さまの状態にあわせて検査できます。
角膜形状を精密に解析する装置。コンタクトレンズとオルソケラトロジーのフィッティング、白内障手術の前後に必須な機器です。
角膜内皮細胞を測定します。白内障の手術前後、コンタクト使用者に必須な検査機器です。
後発白内障治療および緑内障レーザー治療(SLT)に使用します。
眼球の長さや前眼部を非接触にて測定する検査機器です。白内障手術治療に使用する眼内レンズの度数をより正確に算出ができます。
施設基準について
当院は以下の施設基準等に適合している旨、厚生労働省地方厚生(支)局に届出を行っています。
- 一般名処方加算
- 後発医薬品使用体制加算
- 時間外対応加算

